本文へジャンプ
活動報告

平成23年より、NPO法人くまもと青少年ヨット協会を立ち上げました。今後の活動はそちらの方でアップしてまいります。
     http://npo-kymya.com/


上欄が新しい活動報告なっています。
平成22年9月26日(日曜日)
きれいになって海に浮かべたら、気分も最高!
帰りの航海は、言うまでもなく、滑るように走った。
最近、エンジンの回転をちょっと上げると黒い煙を吐いて無理していたが、
回転もスムーズに上がり、7ノットをキープ。
やはり、エンジンではこのくらい走らないと・・・。
平成22年9月26日(日曜日)
今日は少年海援隊T世号とU世号を上架して船底掃除!
T世号のオーナー河崎氏と一緒にオーランドマリーナまで回航したが、
上げてみると、スクリューにフジツボがびっしり。
機走のスピードが上がらない訳だ。
掃除後、二人とも青い船底塗料まみれになって塗装を施した。
平成22年7月19日(月曜日)
今日はクラブの釣り大会!
大した釣果もないのに、3位の賞状と賞品をゲット!
来年は優勝を!
写真は家内と孫

平成22年7月18日(日曜日)
クラブハウスでクレープを焼いて、皆さんにサービス!
大人も子供も、幸せ!


平成22年7月18日(日曜日)
祭のイベントのひとつ!
カヌー漕ぎ競争。何と優勝は年寄りたち。
やはりコツが物を言うんですね。


平成22年7月18日(日曜日)
永らく私事のため更新していなかったので久しぶりのアップです。
この日は熊本ヨットクラブのさんばし祭
地元のフラダンスチームがフラを披露!
たくさんの人たちが梅雨明けの暑いこの日に集まってくれました。
平成21年11月8日(日曜日)
少年は孫の叶星が、前日から泊まりで参加
島原近くまで、の折り返しコース。
去年のレースは荒れ模様だったので、
去年参加した友太郎は大変でした。
懲りずにまたヨットに乗ってくれたら嬉しいですね。
平成21年11月8日(日曜日)
今日は、熊本ヨットクラブ会長杯ヨットレース!
微風ながらスタート!
18艇出艇中、5艇がリタイヤや時間切れの中、
タイムリミット5分前にゴール!
13位でした。そうです。ビリです。
平成21年10月5日(月曜日)
ポノポノ白山店オープンしました。
クレープ&ピタサンドのお店です。
頑張って皆さまから愛されるお店にします。
よろしくお願い致します。
平成21年9月5日(土曜日)
サンセットクルージングは、良風に恵まれ、ヨットが傾くと「すごい!」
との声が。
子供たちも舵を握り、ヨットの醍醐味を少し感じてくれたようでした。


平成21年9月5日(土曜日)
子供たちも楽しそうにセーリングを楽しんでいました。



平成21年9月5日(土曜日)
フィッシャーリーナ天草でヨット乗船体験。(熊本ヨットクラブ協力)
というのも、フィッシャーリーナ天草さんの夏のイベントで、
ジャズフェスティバルが夕方からあり、その入場者の皆さんの中から
ヨット体験を希望される御家族を4艇のクルーザーに振り分けて
ショートコースでセーリング。
平成21年8月1日(土曜日)
目的地の天草フィッシャーリーナで記念撮影。
ライオンズ関係者、奨学生、ヨットクラブ関係者の皆さんです。
このあと、ホテルに移動して、「夢は叶う」というお題で講演をさせて
いただきました。

平成21年8月1日(土曜日)
セーリング風景。
曇りであまり暑くもなく、風は弱いけど、安心できた航海でした。



平成21年8月1日(土曜日)
途中、昼食のため立ち寄った、大矢野成合津ヨットハーバーでの風景
小さいハウスが熊本ヨットクラブのクラブハウスです。



平成21年8月1日(土曜日)
宇土マリーナでライオンズ関係者、奨学生の乗船風景
集まったセーリングクルーザーは9艇、1艇を本部艇にして、8艇に
4人から5人を乗船させました。


平成21年5月24日(日曜日)
クレープ&ピタサンド「ポノポノ」が6日RKK「週刊山崎君」に紹介されました。16日はTKUの若っ人ランドに登場しまして、おかげさまで、お客様が急増!新しく飲食業のお店を出したので、何かと多忙になり少年海援隊の活動が以前より少なくなりました。会社の経営を安定させて、少年海援隊の活動を継続、充実させるためです。会社経営が息詰まれば、少年海援隊も終わってしまいます。何卒、ご理解のほどお願いいたします。
平成21年3月15日(日曜日)
船酔いもなく、無事、港に向かう。
長男の日向君がご両親の前で少年海援隊に入隊希望したので、
さっそく、少年海援隊バンダナを進呈。
これから頑張ろうね。


平成21年3月15日(日曜日)
僕も僕もと我さきに舵を持とうと大変!
頼もしいわんぱく盛りの3兄弟



平成21年3月15日(日曜日)
今日はヨット体験航海日
少年3兄弟がご両親とヨット初体験
デッキの上を元気一杯走りまわる



平成21年2月1日(日曜日)
塗装も終わって、無事終了。
帰りはすべるように走ったのは言うまでもありません。



平成21年2月1日(日曜日)
最年少の少年海援隊隊員の孫の叶星が参加
帰りがとても海が荒れていて、三角から有明海に出て帰港するまで
何回もしぶきを被って寒かったです。



平成21年2月1日(日曜日)
少年海援隊1号の船底掃除をしました。
昨年、上架したとき、雨が降って塗料が塗れなかったので
フジツボがびっしり!


平成21年1月25日(日曜日)
いざオープンです。
クレープ&ピタサンド&デザートドリンクのテイクアウト店
その名は「ポノポノ」といいます。
昨年11月後半よりこの店の開店準備のため、少年海援隊の活動が
あまりできませんでしたが、2月は海は結構荒れますので、3月位から
また、活動を活発にしていきます。
平成21年1月25日(日曜日)
新規事業のクレープ屋のオープンです。
少年海援隊の活動とは全く関係がないように思われるでしょうが
厳しい時代を迎え、少年海援隊の活動継続と、日本全国への
活動展開のためのスポンサー企業として成長するための事業です。
自力でこの少年海援隊を運営するためですので、ご理解ください。
平成20年11月9日(日曜日)
表彰式!
残念ながら、14艇中13位という結果になりました。
ひそかに狙っていながら、他艇の皆さんには、完走が目標と言って
ました。やはり、甘くない。練習を積まなければいけませんね。
賞品をもらうとき、友太郎君には、せっかくなので、優勝トロフィーを
抱えて、記念撮影!  来年のレースは本当のトロフィーを掴もう!
平成20年11月9日(日曜日)
かなり、傾いて走っているのが分かると思います。
スタート直後はまあまあの位置でしたが、さすがに、他のヨットは
たくさん、レース経験があるので、次第に引き離されてしまいました。
それでも、みんな、慣れない中頑張ってくれました。

平成20年11月9日(日曜日)
今日は、熊本ヨットクラブ会長杯ヨットレースです。
少年は友太郎だけでしたが、強風下のレースによく
頑張りました。怖かったり、船酔いしたり、本当に大変だった
と思いますが、いつか、振り返ったとき、良い思い出となって
くれることでしょう。
平成20年11月2日(日曜日)
今日は基本的なヨットの練習です。
タッキング(風上へ向かっての方向転換)の練習や
スピンネーカー(追い風用のカラフルな帆)の張り方の練習です。
来週がヨットレースなので、微風ではありましたが、少しは役に
立ったかな?
平成20年10月26日(日曜日)
下船してヨットの前で記念撮影!
今日は、少年少女海援隊でした。


平成20年10月26日(日曜日)
大鯛を狙っていたのですが、真二君が釣ったのは
何とエイ!長い格闘の末、海面に見えたときは、こりゃヒラメだ
と小躍りしたのですが、良く見ると、長い尻尾が見え、がっかり。
でも、子供達は大喜びでした。

平成20年10月26日(日曜日)
今日、乗船した子供達です。
あいにく、小雨まじりではありましたが、
船酔いもせず、デッキの上を走りまわっていました。

平成20年10月19日(日曜日)
きれいな船底になって、滑るように走ります。
11月9日のヨットレースは頑張ろう!


平成20年10月19日(日曜日)
塗装が済んで、船台から釣り上げられようとしています。
ヨットの船底はこんなになっているのですよ。
なので、水深2mより浅いところには行けないのです。

平成20年10月19日(日曜日)
少年海援隊U世号を上架して、船底の清掃と塗装を行いました。
昨年、船底塗装をしていたそうなので、思ったほど、フジツボ等は
付いていませんでした。
でも、スピードメーターのペラにフジツボが付いて回らなくなっていたので
きれいに取り除き、回るようにしたので、これから、何ノットの速度が出て
いるか一目で分かるでしょう。
平成20年9月28日(日曜日)
やっと暑い夏も終わり、涼しい風を受けながら走れました。
紘太郎君も匠身君も暑い夏を頑張ってくれました。


平成20年9月28日(日曜日)
最初のうちは、やっぱり、ヨットの揺れに慣れずに
船酔いぎみ。
船酔いさえなければ、もっと楽しんでくれたと思います。

平成20年8月24日(日曜日)
ヨットハーバーに帰ると、隊員たちは途端に元気を取り戻し、
弁当を威勢よく、食べて、デッキの上を走りまわっていました。
頑張ろうね。
後列 左  匠身君  右  友太郎君
前列 左  叶星(孫) 右  紘太郎君
平成20年8月24日(日曜日)
こちらも、ダウン。
やっぱり、船酔いはきついね。
ヨットハーバーに戻って、昼食にするか。


平成20年8月24日(日曜日)
しかし、隊員は若干、船酔いぎみ
頑張れ!

平成20年8月24日(日曜日)
大きなヨットで初めてのセーリング。
今日は隊員のご家族も一緒に同乗しました。
セールのセッティングに時間がかかってしまいましたが
気持良いセーリングができました。
平成20年8月16日(土曜日)
新しい少年海援隊のヨットを八代から天草成合津に回航しました。
今日は活動日ではなかったので、少年隊員は不参加でした。
キャビン内部の写真です。
大きいヨットになって、たくさんの子供達を乗せれるようになりました。
平成20年8月5日(日曜日)
少年海援隊の新しい大きなヨット(船齢28年)が手に入りました。
この日はエンジンの修理やキャビン内の整理、戸棚の修理をしました。
全体の写真は船名を入れてからご披露します。


平成20年7月27日(日曜日)
暑い中頑張ったが、1着との差がありすぎてタイムリミットまでゴール
できず、ブービー賞をかけて、ジャンケンにて勝負
残念ながら、負けてしまいましたが、
2人の隊員は厳しい暑さの中、よく頑張りました。
いつか、この子たちが表彰台に乗れる日が来るように頑張ろう。
平成20年7月27日(日曜日)
いよいよレーススタート。
大きくて新しいヨットは微風の中でもスイスイ走る。
後をついて行ければ良いが、それも難しい。
船首から、先行艇を見つめる、紘太郎隊員と友太郎隊員

平成20年7月26日(土曜日)
少年海援隊のチームのテーブル
今年は梅雨明けが早く、夏の暑さが厳しい
明日のレースも暑さとの戦いなんだろうか?


平成20年7月26日(土曜日)
レース前日の開会式及び、前夜祭の様子。
西陽が強く、とても暑い中でのバーベキューだった。
今日は、セーリングの練習をする予定だったが、無風状態と
暑さで、早々とレース主催マリーナに回航。


平成20年7月12日(土曜日)
ヨットクラブの桟橋の整理作業。少年海援隊号も将来大きなヨット
に替わる時のために、先の方の桟橋に移動。
夕方から、翌日の釣り大会の前夜祭を兼ねたヨットクラブの
桟橋祭り。取れたてのワタリガニをバーベキュー!紘太郎君も
カニの足に「うまい!」
熊本ヨットクラブハウス(フローティングハウス)の前で。
平成20年7月12日(土曜日)
カニ、肉、タコを食べてで紘太郎君も楽しい夜を過ごしたのです
が、今夜はご両親と離れて初めての外泊。内心不安もあった
はずですが夜も更けて、みんなそれぞれのヨットに戻って就寝。
紘太郎君も、ご家族のいない寂しさをおくびにも出さず、ヨットの
中で眠りにつきました。
平成20年7月13日(日曜日)
今日は朝から、新隊員の大野友太郎君が参加。
セーリングはベタ凪のため、そこそこに、釣り大会賞品狙いに
釣りに専念。
手前が友太郎君(3年生)先が先輩の紘太郎君(4年生)
平成20年7月13日(日曜日)
釣れたキスを計量に出す2人の隊員。
「何か賞品貰えないかな?」
「ちょっと、数がたりないね」

平成20年7月13日(日曜日)
最年少賞という、釣果には全く関係のない、賞を急遽作ってもらい、
何とか賞品をゲット!
よかった。よかった!


平成20年7月13日(日曜日)
午後から風が出てきたが、かなり暑い中頑張ったので
レースのためのセーリング練習はレース前日に持ち越し
でも、どうして、少年達は釣りが好きなんだろう?最初は
怖がって針に付けれなかったミミズみたいなキスゴ虫を
後では自分で針にさせるようになったのでした。
紘太郎君も友太郎君も今日一日でたくましくなったかな?
平成20年6月22日(日曜日)
早めに港に戻り、昼食をとったら、たちまち二人は元気になり、意気投合。
ヨットハーバーの桟橋から、釣りの腕を競ってました。
型の良いキスが3匹釣れて、ふたりはご機嫌に。
おそらく、さっきの辛さはもう忘れてしまったのかもしれません。
平成20年6月22日(日曜日)
今日は梅雨の真っ只中、昨日は大雨で災害も出ていましたが、
雨で中止するわけにはいかないと活動実施。
幸い、出港後、雨は止み、セーリングはできたのですが、最初
からヨットが傾き、揺れたので、紘太郎君は不調でキャビンで
お休み。これも、少年海援隊員になるための試練とわかって
くれるでしょう。この日は、体験航海に、同じ4年生の同じ公太朗
君も参加。
平成20年6月8日(日曜日)
何と一発目にガラカブをゲット。
ビギナーズラックとは言え、きっと彼は今夜、大物の魚を
釣った夢をみることでしょう。
平成20年6月8日(日曜日)
帰りに海釣りをしたことがないという紘太郎君に三角西港で、海釣り体験。
平成20年6月8日(日曜日)
紘太郎君1人で舵とりができました。
将来、楽しみな少年です。
平成20年6月8日(日曜日)
風もなく、雨だったので、セール(帆)のセッティングはせず、機走で港を出港して、舵取りの
練習をしています。
舵のあて方を教えているところです。
平成20年6月8日(日曜日)
少年海援隊一期生 第一号の紘太郎君の活動初日でしたが、あいにくの雨模様で風もなく、取りあえず、船内でのロープワークの練習です。
前回、エイトノット(端止結び) を教えたので、今日はクリートへの結び方の練習です。ひとつひとつ、少しずつ教えていきます。
平成20年5月25日(日曜日)
舵を握っている少年が、お兄ちゃんの4年生の福田紘太郎君です。
その日、ご両親に少年海援隊に入りたいと意志を告げてくれました。
少年海援隊一期生の第一号の記念すべき隊員になりました。
頭に巻いているのは、少年海援隊の刺繍が入ったバンダナです。
活動中は首に巻いたり、鉢巻にしたりします。
7月27日に行われる予定のRKK杯ヨットレースに出場予定。
我々がサポートして、少年達がレースに参加できれば良いですね。
少年達の少年海援隊への参加を求む。
平成20年5月25日(日曜日)
今日、体験乗船に参加したのは、小学4年生と小学3年生の兄弟です。
ふたりとも、ヨットを楽しんでくれたようです。
彼らは、少年らしい、とっても良い顔をしていました。
日本の未来は明るいと実感!
平成20年5月25日(日曜日)
少年海援隊の体験乗船を行いました。
天候に恵まれ、気持の良いセーリング日和でした。
天草大矢野の成合津のヨットハーバーから出港。
有明海を滑るようにセーリング、船上で食べる弁当はやっぱり最高!
平成20年3月23日(日曜日)
やっと、きれいになったが、あいにくの雨模様で、一日止みそうに
なかったので船底を塗装するのはあきらめた。
でも、マリーナに来る時は、船外機の音だけうるさくてスピードが
全然出なかったのだが、帰りは海の上を滑るように進んだのは、
言うまでもない!
平成20年3月23日(日曜日)
海人(息子)と二人で船底掃除をした。
こびり付いたフジツボ等は手強かった。腕が萎えてしまった。
平成20年3月23日(日曜日)
何年、海に浸かったままだったんだろう?
フジツボやイソギンチャクみたいなのや海底生物のすみかのようだ。

平成20年3月23日(日曜日)
やっと、少年海援隊T号を上架することができた。
どうやら、想像していた通り、船底はすごいことになっていた。

イメージ
    Copyright (C) 2008 shonen-kaientai. All Rights Reserved